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企業が「社員の評価」をするときに単に給与を決めてるんじゃなくて「何を頑張って欲しいか」を伝えるためにやってるんだと評価制度の始祖であるドラッカー先生の時代からずっと言われているんだけど、いまだにどーでもいい評価軸で社員の給与を決めて生産性を落としている。残念すぎる。

その結果として、被評価者たる社員個人も「組織が求める成果とは違う方向性に頑張る」みたいな行動をとる(こういうのは組織がどんなに仕組み化されていても一定数いるけど)

ニンゲンには評価制度は早すぎる。3万年ROMってろ。

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